「日産トヨタ日野三菱ホンダいすゞマツダダイハツ富士スズキ自動車」の版間の差分

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*[[フリードっとSIENTA]]
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== 歴史 ==
 
== 歴史 ==

2017年7月20日 (木) 17:29時点における最新版

日産トヨタ日野三菱ホンダいすゞマツダダイハツ富士スズキ自動車(にっさんとよたひのみつびしほんだいすずまつだだいはつふじすずきじどうしゃ)は大日本帝国発祥にして全世界を股にかける通称ジャパン・ビックファイターである。

社名[編集]

社名は見てのとおり大合併によってできたことが分かる。尚、三井住友三菱東京UFJ明治安田東京海上日動りそな日本興亜大同第一拓殖新生みずほフィナンシャルグループ阪急京阪神近鉄南海グループフジ東京日本テレビ朝日なども同様のつけ方である。

代表的な車[編集]

歴史[編集]

  • 1988年 - トヨタダイハツ経営統合。新社名ダイトヨタハツ
  • 1998年 - 日野自動車が経営悪化のため破産。ダイトヨタハツが日野の株式40%を取得し、日野がダイトヨタハツの傘下に。
  • 2000年 - ダイトヨタハツ、社長人事で分裂。日野、翌年グループからの離脱を表明
  • 2001年 - 日野、ダイトヨタハツから正式に離脱。ダイトヨタハツ、社名をダイハツ・トヨタに
    • 同年10月 - 日野のダイハツトヨタ対抗合併構想により日野・三菱・ホンダ・いすゞの四社が合併。新社名本日野田三鈴い菱
  • 2002年 - 本日野田三鈴い菱一年で経営悪化、旧本田、ダイハツ・トヨタに経営統合。旧ダイハツ・トヨタは新社名ダイハツホントヨタとなり、旧本日野田三鈴い菱は新社名日野三鈴い菱となる
    • 同年3月 - 旧三菱が日野三鈴い菱から離脱。富士重工と経営統合しミツビシスバルに、旧日野三鈴い菱は日野い鈴となる。
  • 2003年 - 旧日野い鈴が解散。日野、いすゞはダイハツホントヨタに吸収合併、新社名ダイハツホントヨタイスズヒノ。
    • 同年4月-ボルボが日産ディーゼル、ダイムラーが三菱ふそうを手放し、それぞれ日産、ミツビシスバルの傘下に。
  • 2004年 - スズキがダイハツホントヨタイスズヒノに参加。新社名トヨタ日野ホンダいすゞダイハツスズキ自動車 へ
    • 同年6月 - ミツビシスバルに対抗して日産・マツダ・スズキが合併。新社名はマツダスズキ日産
  • 2005年 - ミツビシスバルの社長が提唱する大合併構想に全社が賛成。参加した企業はミツビシスバル・トヨタ日野ホンダいすゞダイハツ自動車 ・マツダスズキ日産・GMの4社。
  • 2006年 - 合併協議会が大合併を決定。なぜかは誰も気にしないあくまでも資本提携にこだわるGMは離脱。
  • 2007年8月23日 - 大合併。新社名日産トヨタ日野三菱ホンダいすゞマツダダイハツ富士スズキ自動車。これにより、光岡自動車とタケオカ自動車工芸以外の全ての国産自動車会社が合併したが、光岡自動車はアレなので実情はお察し下さい。
  • 2008年 - 旧三菱ふそうの社員が社名に「ふそう」の名を入れることを要求してストライキ。しかし、ほかの旧11社の元社員は参加しなかったため会社は無視。
  • 2010年 - 市場寡占及び、旧派閥での内紛でのリコール多発でエクストリーム・謝罪、この事から、国土交通省により国営化を指示され、自動車公社となる。

主な株主[編集]

その他[編集]

この社名は三井住友三菱東京UFJ明治安田東京海上日動りそな日本興亜大同第一拓殖新生みずほフィナンシャルグループなどとともにフジ東京日本テレビ朝日で入社試験に使われている

CM[編集]

CMでのキャッチフレーズは 「日産トヨタ日野三菱ホンダいすゞマツダダイハツ富士スズキのクルマでエコドライブと心地よい室内空間と快適なドライブを楽しもう。」である

入社試験[編集]

入社試験は主なものとして社名をキチンといえるかと、途中で息継ぎせずにCMのキャッチフレーズがちゃんといえるかである。しかもこれに合格すれば入社は60%決まったようなものである。 (消息筋)

関連項目[編集]